
生酛中取り きんの介
六代目均乃介が酒造りの駆け出しのころに始めた商品。できた酒には自分の考え方や生き方が表れる、責任感を持って酒造りに励まなければならない、という意欲から自分の名前を付けた銘柄を造り始めたのがきっかけ。
毎年1本目の仕込みとして9月頃より酛の仕込みを行い、10月下旬に上槽を行う。
中取りした原酒を「きんの介」割水した商品を「70%生酛純米初しぼり」として販売。熟成した秋にはひやおろしとして販売。
| 酒造年度 | 2024BY | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本酒度 | +7 | ||||
| 酸度 | 2.2 | ||||
| アルコール分 | 18.5% | ||||
| 原料米 | 麹米 令和誉富士 掛米 国産米 |
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| 精米歩合 | 70% | ||||
| 使用酵母 | 協会701号 | ||||
| 税込み小売価格 |
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